クライアントや社内に対して制作段階のデザインを見せる際に「あたかも仕上がっているかのように」いきなり細部まで作り込んでしまうことはありませんか?形を示すことに拘るよりも、その段階で話し合うべきことに焦点を合わせた評価・議論を尽くすことが大切です。

スタートアップに限らず地元企業や地域事業においてもゆるやかに変革を迫られている時代。「発注されたものを作る」「創造的に問題を解決する」ことに加えて「当事者として関わる」ことが求められていると感じています。

「旅する大地」というプロジェクトで熊本県・山鹿の森を視察。デザインや企画の仕事において現地へ足へ運び、空気を感じ、人と話すことで対象への「実感」を積み重ねていくことの大切さ。

神戸市が発刊している、デザイン都市・神戸のクリエイティブなヒト・モノ・コトをつなぐメディア「.DOCK」の公開取材イベント『.DOCKTALK「デザインの大と小」』に参加しました。 デザイナーの増永明子さんを中心に、大企 […]

GTDのメソッドでプロジェクトやタスクを管理できるアプリ「OmniFocus 2」がリリースされました。多機能ながら複雑で使いこなすには大変なアプリですが、最新版ではシンプルに改善されています。 プレゼンテーションのよう […]